Belly dance Japan (ベリーダンスジャパン) vol.1


3連休、いかがお過ごしでしたか??? 私は、仕事と休息半々でした。 (^-^)

休息は、熊本の白川水源へ友人とドライブ。目的地は、白川水源にある敷地日本一の石の店、開運館へ行くこと。フツーにない巨大なクリスタルがたくさんある店の奥のスタッフ同行じゃなきゃ行けない部屋へ入り、しばしヒーリングタイム。

ここではクリスタルボウルも鳴らしてくれるので、音による浄化も体験できるんですよね。チベタンベルなども沢山あります。1つずつ音が違うので、自分と波長の合う音を見つけるのも、また楽しみの1つです。

 今日は、市内で民族系?の雑貨屋さんを見ながら、やっぱりこういうの好きだなあ〜と思いつつ、変な小物達を見て楽しみました。そして、ついに出た!ベリーダンスの月刊誌を購入。その名も「ベリーダンスジャパン」ずっと、ベリーダンスの月刊誌ってないよね、って探していたら、ついに発刊となったようでめでたいです!(厳密には月刊じゃないけど…)

やっぱり私の感に狂いはないです…。エジプト、トルコ来てます!

先日、知人に誘われうけた数霊という日本古来の言葉を数に変えてその事象を読むという講座で、今、エジプトのエネルギーが復活している、という話を聴き、そこでもやっぱりエジプトなんだ…と再確認しました。 (^-^)

 エジプトといえば、レイキを受けて深い瞑想状態に陥った時、最初の頃よく様々なビジョンが見えていたのですが、その頃よく、見ていたのが、中近東の風景。宝石、モスク、地下都市etc...。キレイだなぁ…と思いながら見ていました。

その時に、「maruさんの魂の起源は、アッカドです。」と言われ、不思議なリンクになんとなく納得したことがあります。

確かに昔から、オリエンタルなものは好きですし…エジプトは行きたい国の1つだったし…。ベリーダンスジャパンの表紙の砂漠の光景。こういう風景に惹かれる。

この赤茶けた大地を見ていたら、映画の「イングリッシュ ペイシェント」の冒頭の砂漠のシーンを思い出しました。幻想的でめまいがするようなシーン。映像と音楽がとても美しい作品で私はとても好きです。
砂漠に行って沈む太陽を見てみたいなぁ…と思いマス。雄大な景色でしょうね。悲しいほど美しいんでしょうねぇ…。果てしないものって美しく、切ないキモチになります。どこまでも続く青い空や、どこまでも赤茶けた砂漠。夜空の向こうの宇宙。
果てがない、って事が切ないんでしょうか?果てがある人間だから、そう思うのかなぁ。そういう広大な永遠に続くものの前では、自分の存在がいつか消えてゆく切なさを魂が知っているのかもしれませんね。

あとフタこぶラクダに乗る!これは子供の頃から,なんとなく…夢(笑)コドモの頃、「月の砂漠」が、すごい好きだったんですよ。曲も歌詞も。月夜の砂漠、美しい光景ですよねぇ。

…でも、サソリ居るんじゃないけ?
…今日から、とりあえず、また仕事がんばろう。

from maru

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