昨日の深夜、眠くてウトウトしながらTVを見ていたら、NHKで、「わたしが子どもだったころ」という番組を放送していた。日々野克彦氏だった。
見たい〜!と思いながらも…睡魔に負けた・・・。

うちの母が興味深かったらしく最後まで見たと言ってたけれど、たいそうユニークで面白かった、と言っていました。
幼少時代の日比野さん。やっぱり人と感性が違うところが小学生のころからチラホラあったみたいで、個性ですよね。
それを、それでいいんだよ、と褒めて伸ばしてくれる人との出会いがあるかないか、は大きい気がしますね。
そこが、あの日比野さんのユニークなのびのびとした発想の作品たちの原点ですよね。
私は日比野さんの作品のフォルムや色遣いがとても好きで画集や時計やフォトカードさらには、リトグラフも持っています。
展示会、また福岡でないかな〜。チェックしよう!


KATSUHIKO HIBINO―日比野克彦作品集KATSUHIKO HIBINO―日比野克彦作品集
著者:日比野 克彦
販売元:小学館
発売日:1993-09
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先日、記事に書いた「藤原新也」さんの回も先日あったようで、2月26日に再放送がBSであるもようです。日比野さんの回も再放送ありそうですね。こちらもチェックですね☆

わたしが子どもだったころ


from maru
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